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附録2-No.189文書

浅野長政等連署書状

八月十日

確認度

概要

明・朝鮮軍が都を越えて日本軍陣地へ進出した場合、対陣して足止めし注進するよう命じ、島津義弘自身は二、三十騎で直ちに渡海できるよう、名護屋までの各浦に早船と早馬を準備することを求めた連署状。

登場人物

浅野長政、長束正家、増田長盛、前田玄以、島津義弘、島津忠恒、大明軍、朝鮮軍

宛先

薩摩侍従殿・島津又八郎殿

キーワード

浅野長政、長束正家、増田長盛、前田玄以、島津義弘、島津忠恒、大明、朝鮮、対陣、渡海、名護屋、早船、早馬

冊子頁

83

読込量

面白さ

★★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf