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附録2-No.178文書

某書状

年月日未詳

確認度

概要

晴蓑の石塔・霊屋・位牌を立派に造り直し、供をした者の実名に合わせて石塔の銘も彫り直したこと、銀子六十両を渡して霊屋まで整備したことを若い浄土宗僧の働きとともに記した書状。

登場人物

島津常久、島津義弘、晴蓑、浄土宗僧

宛先

キーワード

晴蓑、石塔、霊屋、位牌、銘文訂正、銀子六十両、浄土宗、墓所整備、供養

冊子頁

79

読込量

面白さ

★★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf