附録2-No.176文書
徳川秀忠御内書
慶長廿年七月二日
確認度高
概要
大坂落城の祝儀として紅糸二十斤と銀子五十枚が到来したことを喜び、詳しくは本多正信から伝えるとした徳川秀忠御内書。
登場人物
徳川秀忠、島津義弘、本多正信
宛先
島津兵庫入道殿
キーワード
徳川秀忠、島津義弘、大坂落城、祝儀、紅糸二十斤、銀子五十枚、本多正信、御内書
冊子頁
75頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
慶長廿年七月二日
大坂落城の祝儀として紅糸二十斤と銀子五十枚が到来したことを喜び、詳しくは本多正信から伝えるとした徳川秀忠御内書。
徳川秀忠、島津義弘、本多正信
島津兵庫入道殿
徳川秀忠、島津義弘、大坂落城、祝儀、紅糸二十斤、銀子五十枚、本多正信、御内書
75頁
小
★★★
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