附録2-No.166文書
福島正則書状
七月十二日
確認度高
概要
書状と贈物五端に謝し、前年の一揆後に音信が遅れたことを釈明したうえ、島津家の再興は井伊兵部を頼るのがよいと助言し、上方で必要となる金銀・米の調達にも協力すると約した書状。
登場人物
福島正則、島津義弘、井伊兵部、山口勘兵衛
宛先
現兵庫様
キーワード
福島正則、島津義弘、一揆、井伊兵部、山口勘兵衛、家再興、上方、金銀、米、援助
冊子頁
57~58頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf