附録2-No.164文書
福島正則書状
十月廿八日
確認度高
概要
島津陸奥守が関東で二人の御所に首尾よく拝謁したことを祝い、自身の病気で会えなかったと釈明し、井上五郎兵衛をめぐる加藤左馬助との調整が不調だった経緯を報告し、数寄屋用の畳六帖を贈った書状。
登場人物
福島正則、島津義弘、島津陸奥守、井上五郎兵衛、加藤左馬助、小林民部
宛先
羽兵庫入様
キーワード
福島正則、島津義弘、島津陸奥守、関東、拝謁、病気、井上五郎兵衛、加藤左馬助、小林民部、数寄屋、畳
冊子頁
56~57頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf