附録2-No.160文書
伊東祐兵書状
三月十七日
確認度高
概要
海上隔絶のため音信が途絶えたことを詫び、走者の扱いは法度と親交に基づき、朝鮮渡海以後の逃亡者を互いの領内で調査して返還する協定を結び、留守居・国元にも通達するよう求めた書状。
登場人物
伊東祐兵、島津義弘
宛先
現兵様
キーワード
伊東祐兵、島津義弘、海上、走者、逃亡者、法度、朝鮮渡海、相互返還、領内調査、留守居、国元
冊子頁
54~55頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf