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附録2-No.16文書

大友義鎮書状

八月廿九日

確認度

概要

久しく音信がなかったところ書状が届いたことを喜び、飫肥方面の案件がまだ決着していないと聞いたため、時機を見て無事解決するよう助言すると伝えた書状。

登場人物

大友義鎮、島津義久

宛先

島津修理大夫殿

キーワード

大友義鎮、島津義久、音信、飫肥、未決着、助言、年寄衆

冊子頁

8

読込量

面白さ

★★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf