附録2-No.159文書
宇喜多秀家書状
正月廿二日
確認度高
概要
島津義弘が立ち寄る予定だったところ、石田三成の内意に従って早く当地へ移ったことを適切とし、普請などの状況を案じつつ、近所なので必要な用向きには疎略なく応じるとした書状。
登場人物
宇喜多秀家、島津義弘、石田三成
宛先
島津兵庫頭殿御陣所
キーワード
宇喜多秀家、島津義弘、石田三成、移動、陣所、普請、用務、近隣支援
冊子頁
54頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf