附録2-No.158文書
伊東祐兵書状
二月五日
確認度高
概要
敵山城の様子を偵察して攻撃するため、夜間では見極めにくく少人数では危険として、翌日に五、六百人を派遣し、偵察結果を見て翌日働く案を示し、島津義弘の判断を仰いだ書状。
登場人物
伊東祐兵、島津義弘、安三兵、駒井孫市、唐人
宛先
羽兵様
キーワード
伊東祐兵、島津義弘、敵山城、偵察、唐人、五六百人、兵員派遣、攻撃計画、軍議
冊子頁
54頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf