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附録2-No.156文書

福島正則書状

三月廿二日

確認度

概要

太刀一腰と青毛の馬一疋の贈答に謝し、上使として下国して近日佐敷まで赴くと伝え、前年の一揆蜂起に際し島津方が国境へ出兵し、御朱印に従って鎮圧した辛労を賞した書状。

登場人物

福島正則、島津義弘、上使、使僧

宛先

島津兵庫頭殿

キーワード

福島正則、島津義弘、太刀、青毛、上使、下国、佐敷、一揆、国境、御朱印、鎮圧

冊子頁

53

読込量

面白さ

★★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf