附録2-No.154文書
相良忠房書状
三月廿日
確認度高
概要
球磨一郡の安堵が認められたことを喜び、以前から島津義弘が尽力した厚情に謝して、祝儀として太刀一腰と青黒毛の馬一疋を贈り、今後も末永い親交を望んだ書状。
登場人物
相良忠房、島津義弘、南立坊
宛先
島津兵庫頭殿
キーワード
相良忠房、島津義弘、球磨郡、安堵、祝儀、太刀、青黒毛、馬、南立坊、親交
冊子頁
52頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
三月廿日
球磨一郡の安堵が認められたことを喜び、以前から島津義弘が尽力した厚情に謝して、祝儀として太刀一腰と青黒毛の馬一疋を贈り、今後も末永い親交を望んだ書状。
相良忠房、島津義弘、南立坊
島津兵庫頭殿
相良忠房、島津義弘、球磨郡、安堵、祝儀、太刀、青黒毛、馬、南立坊、親交
52頁
小
★★★
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