附録2-No.148文書
福島正則書状
七月廿二日
確認度高
概要
島へ渡った島津義弘から早速使札を受け、出発を知らず返事だけになったことを残念がり、こもかいから戻った際には必ず見舞うとし、四国衆の交替はまだ確定していないと伝えた書状。
登場人物
福島正則、島津義弘、四国衆
宛先
羽柴兵庫頭殿
キーワード
福島正則、島津義弘、渡海、使札、見舞い、こもかい、四国衆、交替、軍事情勢
冊子頁
50頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
七月廿二日
島へ渡った島津義弘から早速使札を受け、出発を知らず返事だけになったことを残念がり、こもかいから戻った際には必ず見舞うとし、四国衆の交替はまだ確定していないと伝えた書状。
福島正則、島津義弘、四国衆
羽柴兵庫頭殿
福島正則、島津義弘、渡海、使札、見舞い、こもかい、四国衆、交替、軍事情勢
50頁
小
★★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf