附録2-No.146文書
伊東祐兵書状
九月二日
確認度高
概要
長く音信がなかったことを詫び、奉行衆の見回りに合わせて訪問するつもりだったが病気が再発したため、まず飛脚を送り、快復すれば必ず見舞うと伝えた書状。
登場人物
伊東祐兵、島津義弘、奉行衆
宛先
現兵様御陣所
キーワード
伊東祐兵、島津義弘、奉行衆、見回り、病気、再発、飛脚、見舞い
冊子頁
50頁
読込量
小
面白さ
★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
九月二日
長く音信がなかったことを詫び、奉行衆の見回りに合わせて訪問するつもりだったが病気が再発したため、まず飛脚を送り、快復すれば必ず見舞うと伝えた書状。
伊東祐兵、島津義弘、奉行衆
現兵様御陣所
伊東祐兵、島津義弘、奉行衆、見回り、病気、再発、飛脚、見舞い
50頁
小
★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf