附録2-No.144文書
小西行長書状
八月十一日
確認度高
概要
瀧七右衛門の口上を了承し、近日日本へ人を遣わす件に伴って相談したい事情があるため同人を差し向け、捕らえられた者の様子も尋ねたうえ、近く対面して話すとした書状。
登場人物
小西行長、島津義弘、瀧七右衛門
宛先
現兵様
キーワード
小西行長、島津義弘、瀧七右衛門、日本、使者派遣、捕虜、事情照会、会談
冊子頁
49頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
八月十一日
瀧七右衛門の口上を了承し、近日日本へ人を遣わす件に伴って相談したい事情があるため同人を差し向け、捕らえられた者の様子も尋ねたうえ、近く対面して話すとした書状。
小西行長、島津義弘、瀧七右衛門
現兵様
小西行長、島津義弘、瀧七右衛門、日本、使者派遣、捕虜、事情照会、会談
49頁
小
★★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf