附録2-No.1435記事
島津伊久一流系図
年月日未詳
確認度高
概要
島津師久の長子伊久を祖とする一流系図。碇山氏・相馬氏の祖となった久安、山門院から肥州へ出奔した守久、忠朝・久世以下の家系、久林が川溝城・山門院を失って高来へ逃れ、真幸院徳満城で島津忠国に誅されたことを記す。
登場人物
島津伊久、島津師久、島津久安、島津守久、島津忠朝、島津久世、島津久林
宛先
—
キーワード
島津伊久、島津師久、島津久安、島津守久、島津忠朝、島津久世、島津久林、碇山氏、相馬氏、山門院、肥州、高来、真幸院、徳満城、系図
冊子頁
784頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(4)625~870頁(御支族列・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf