附録2-No.1431文書
今川了俊書状
四月八日
確認度高
概要
所領・所々の門などは近く安堵される見込みで、疑いがあれば期限を定めて申し出るよう伝える。自分の私曲か幕府側の誤りか明らかになるとし、進退を助けるためにも上洛・出仕が遅れると京都で疑われるので注意するよう促した今川了俊書状。
登場人物
今川了俊、島津伊久、伊集院氏
宛先
島津上総介殿
キーワード
今川了俊、島津伊久、所領安堵、門、幕府、上洛、京都、進退、伊集院氏、使者
冊子頁
782~783頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(4)625~870頁(御支族列・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf