附録2-No.1430記事
相馬氏系図
年月日未詳
確認度高
概要
碇山伊久流から分かれた相馬氏系図。守護職継承をめぐる伊久・守久父子の対立と和睦、忠朝・義房以下の家系、忠長の還俗と山北一揆での溺死、伊忠の求麻・京都への流転と赤松満祐の乱での戦死、忠成が相馬郡にちなみ相馬を称した由来を記す。
登場人物
相馬伊久、島津守久、島津元久、相馬忠朝、相馬義房、相馬忠長、相馬伊忠、相馬忠成
宛先
—
キーワード
相馬氏、相馬伊久、島津守久、島津元久、相馬忠朝、相馬義房、相馬忠長、相馬伊忠、相馬忠成、守護職、山北一揆、求麻、赤松満祐、相馬郡、系図
冊子頁
778~781頁
読込量
特大
面白さ
★★★★★
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(4)625~870頁(御支族列・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf