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附録2-No.143文書

福島正則書状

七月廿九日

確認度

概要

種子島殿の来訪をめぐり油断しないよう念を押し、天候が良ければ奥州方面へ船を回す段取りを示し、島津義弘の腹中の病を案じて養生を勧め、贈物を釜山浦へ届けると伝えた書状。

登場人物

福島正則、島津義弘、種子島殿

宛先

羽兵様

キーワード

福島正則、島津義弘、種子島、船、奥州、天候、腹痛、養生、釜山浦、贈答

冊子頁

49

読込量

面白さ

★★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf