附録2-No.1425記事
桂氏系図
年月日未詳
確認度高
概要
島津忠国の四男勝久を祖とする桂氏系図。忠利が永禄二年に桂を称したこと、忠防の高山病死と家臣吉冨大蔵の殉死、忠次が父と朝鮮へ渡り帰朝時に明船との海戦で戦死したこと、忠秀が島津義弘の小姓として朝鮮へ従軍したことを記す。
登場人物
桂勝久、島津忠国、桂忠利、桂忠防、桂忠次、島津義弘
宛先
—
キーワード
桂氏、桂勝久、島津忠国、桂忠利、桂忠防、桂忠次、島津義弘、高山、殉死、朝鮮出兵、海戦、小姓、系図
冊子頁
768~771頁
読込量
特大
面白さ
★★★★★
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(4)625~870頁(御支族列・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf