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附録2-No.1417文書

喜入久道書状

年月日未詳

確認度

概要

朝鮮への長期渡海・在陣をねぎらわれたことに答え、自身が従軍しないのは唐瘡を長く患い歩行不能なためだと説明する。弟は光明寺に在寺し、島津義久と相談して細川幽斎跡目を取り立て、兵員は前年春に出して疎略がないと弁明した喜入久道書状案。

登場人物

喜入久道、石田三成、島津義久、細川幽斎

宛先

石田治部少輔殿

キーワード

喜入久道、石田三成、朝鮮出兵、渡海、在陣、唐瘡、歩行不能、光明寺、島津義久、細川幽斎、兵員動員、弁明

冊子頁

759

読込量

面白さ

★★★★★

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(4)625~870頁(御支族列・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf