附録2-No.1398文書
元吉書状
二月廿日
確認度高
概要
加運老との閑談を機に初めて書状を送り、遠方の親族が島津家中で扶助され島津を称しているかを尋ね、今後も一族への許容を願った元吉書状。詳細は加運老が説明するとする。
登場人物
元吉、島津以久、加運老、一族
宛先
島津右馬頭殿
キーワード
元吉、島津以久、加運老、一族、島津家中、扶助、島津姓、許容、遠方、取次
冊子頁
743頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(4)625~870頁(御支族列・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf
二月廿日
加運老との閑談を機に初めて書状を送り、遠方の親族が島津家中で扶助され島津を称しているかを尋ね、今後も一族への許容を願った元吉書状。詳細は加運老が説明するとする。
元吉、島津以久、加運老、一族
島津右馬頭殿
元吉、島津以久、加運老、一族、島津家中、扶助、島津姓、許容、遠方、取次
743頁
小
★★★★
(4)625~870頁(御支族列・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf