附録2-No.1395文書
矢野以清書状
三月十七日
確認度高
概要
日本の凶徒・倭寇が中国を侵すのは日本の道に反するとし、島津左京大夫の調略で停止できれば日明両朝の名誉になると説く。藤原鎌足との由緒を中国側へ申し立てるよう勧めた矢野以清書状。
登場人物
矢野以清、島津尚久、島津忠堅、豊臣秀吉
宛先
島津左兵衛尉殿
キーワード
矢野以清、島津尚久、倭寇、中国、海賊停止、日明関係、島津左京大夫、藤原鎌足、外交
冊子頁
742頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(4)625~870頁(御支族列・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf