附録2-No.1393文書
近衛稙家書状
八月十六日
確認度高
概要
遠路のため長く音信を欠いたことを遺憾とし、島津歳久の二十首詠を受けて殊勝で比類ないと賞する。付黒の扱いについて述べ、前年春からの自身の病気と殿舎に関する急ぎの依頼を伝えた近衛稙家書状。
登場人物
近衛稙家、島津歳久
宛先
島津左衛門尉殿
キーワード
近衛稙家、島津歳久、二十首詠、和歌、音信、病気、殿舎、依頼、詠草
冊子頁
741頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)625~870頁(御支族列・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf