附録2-No.1384文書
島津光久書状
八月廿六日
確認度高
概要
江戸桜田屋敷付近の火災を船中で聞いた北郷久直が飛脚を送った配慮に謝し、光久の近辺から出火して家財をほとんど運び出せず、正宗父子や馬廻衆も類焼したが、上下に死傷がなかったことを喜んだ島津光久書状。
登場人物
島津光久、北郷久直、中納言、正宗父子
宛先
北郷式部大輔殿
キーワード
島津光久、北郷久直、江戸、桜田屋敷、火災、飛脚、類焼、家財、正宗父子、馬廻衆、無事
冊子頁
739頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(4)625~870頁(御支族列・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf