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附録2-No.138文書

大谷吉継書状

七月廿九日

確認度

概要

前夜に招かれて懇切な饗応を受け、窮屈が晴れるほど大酒を飲んで今なお臥していると述べ、朝の使者への返事が泥酔のため遅れたことを詫びた書状。

登場人物

大谷吉継、島津義弘

宛先

羽兵入様

キーワード

大谷吉継、島津義弘、招宴、饗応、大酒、泥酔、返書遅延、私信

冊子頁

47

読込量

面白さ

★★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf