附録2-No.1364記事
北郷忠智譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津光久の八男忠顕(のち北郷忠智)について、明暦三年生まれ、初め島津又助家の後嗣となったが、忠長に嗣子がないため寛文十一年に後継となり都城へ入ったことを記す譜。
登場人物
北郷忠智、島津光久、北郷忠長
宛先
—
キーワード
北郷忠智、忠顕、島津光久、北郷忠長、都城、養子、家督、寛文十一年、系譜
冊子頁
733頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(4)625~870頁(御支族列・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf
年月日未詳
島津光久の八男忠顕(のち北郷忠智)について、明暦三年生まれ、初め島津又助家の後嗣となったが、忠長に嗣子がないため寛文十一年に後継となり都城へ入ったことを記す譜。
北郷忠智、島津光久、北郷忠長
—
北郷忠智、忠顕、島津光久、北郷忠長、都城、養子、家督、寛文十一年、系譜
733頁
小
★★★★★
(4)625~870頁(御支族列・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf