附録2-No.1356文書
伊東祐修書状
七月日
確認度高
概要
秋の合戦について諸軍衆の疲弊を踏まえ、豊州家を仲介に北郷氏と新納氏が和融するよう提案する。三俣数か所と吉松の処置をよく勘案し、今秋の弓箭を休止して将来も堅固に相談することを求めた伊東祐修書状。
登場人物
伊東祐修、北郷忠親、八代長門守、長倉隼人正、豊州家、新納氏
宛先
北郷次郎殿
キーワード
伊東祐修、北郷忠親、豊州家、新納氏、和融、停戦、三俣、吉松、弓箭、軍勢疲弊、仲介
冊子頁
729頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)625~870頁(御支族列・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf