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附録2-No.1349記事

川上氏系図抄(九)

年月日未詳

確認度

概要

川上義久の三男受久を祖とする支流系図。受久が昌孫と号して伊集院妙円寺で出家した後、島津勝久没落後に還俗し島津貴久へ仕え、弓馬の書を相伝したこと、経久も弓馬の達人で、高江から永吉・市来へ移り火災で重器文書を失ったことを記す。

登場人物

川上義久、川上受久、川上経久、島津勝久、島津貴久

宛先

キーワード

川上氏、川上義久、川上受久、昌孫、川上経久、伊集院妙円寺、島津勝久、島津貴久、還俗、弓馬、高江、永吉、市来、火災、文書焼失、系図

冊子頁

726~727

読込量

面白さ

★★★★★

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(4)625~870頁(御支族列・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf