附録2-No.1342文書
島津国久書状
三月五日
確認度高
概要
串間で話した案件について、帰宅後すぐ書面を送るはずが、相手の心中を詳しく聞いてから将来に適う形にしようとして遅れたと詫びる。後世のためにも内容を書き留め、相手にも写しを取ってほしいと求めた島津国久書状。
登場人物
島津国久、川上十郎左衛門
宛先
川上十郎左衛門尉殿
キーワード
島津国久、川上十郎左衛門、串間、書面、遅延、心中、後世、写し、面談
冊子頁
724頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)625~870頁(御支族列・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf