附録2-No.1341文書
島津国久書状
正月十日
確認度高
概要
新春を祝い、長く音信がなく心配していると述べ、翌日に串間へ赴き帰途に会いたいと伝える。日々笠懸をしているので一緒に行いたく、相手の遊芸の様子をうらやみ、便宜ごとの伝言を求めた島津国久書状。
登場人物
島津国久、川上十郎左衛門
宛先
川上十郎左衛門尉殿
キーワード
島津国久、川上十郎左衛門、新春、音信、串間、面会、笠懸、遊芸、伝言
冊子頁
723~724頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(4)625~870頁(御支族列・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf