附録2-No.1336文書
島津立久書状
八月六日
確認度高
概要
日記の写しは原本に劣るとして自筆本を送り、これまで度々の戦を経験しながら犬追物は不得手だと述べる。検見役を引き受けてもらえれば稽古して披露したいので、詳しい教示と秘密保持を願った島津立久書状。
登場人物
島津立久、川上十郎左衛門
宛先
十郎左衛門殿
キーワード
島津立久、川上十郎左衛門、日記、原本、合戦、犬追物、検見、稽古、教示、秘密保持
冊子頁
721頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)625~870頁(御支族列・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf