附録2-No.1335文書
島津立久書状
九月廿日
確認度高
概要
ある人物の不思議な扱いと、しほ太郎の無作法に強い憤りを示しつつ、処断を思いとどまって慎重に対応するよう伝える。陣中は差し迫った状況ではないため、弓衆を率いて来訪すれば喜ぶとし、この密書を他見させないよう命じた島津立久書状。
登場人物
島津立久、川上又十郎、しほ太郎
宛先
川上又十郎殿
キーワード
島津立久、川上又十郎、しほ太郎、陣中、処断、堪忍、弓衆、来訪、内密、他見禁止
冊子頁
720~721頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(4)625~870頁(御支族列・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf