附録2-No.1315記事
樺山氏系図抄(四)
年月日未詳
確認度高
概要
樺山興久六世孫久明の弟久宗から分かれた庶流系図。久春が島津豊久旧臣宇都宗景の娘を母とし島津久雄に仕えたこと、久永・久治以下の生没年、資矩が流浪後に平田氏家臣となって樺山姓を避けたことなどを記す。
登場人物
樺山久宗、樺山久秀、樺山久尚、樺山久春、樺山久永、樺山久治、樺山資矩
宛先
—
キーワード
樺山氏、樺山久宗、樺山久秀、樺山久尚、樺山久春、島津豊久、島津久雄、樺山久永、樺山久治、樺山資矩、流浪、平田氏、系図
冊子頁
674~678頁
読込量
特大
面白さ
★★★★★
原文を確認
(4)625~870頁(御支族列・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf