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附録2-No.1308記事

新納氏系図抄(十九)

年月日未詳

確認度

概要

新納康久の嫡男で竹原山合戦に十八歳で戦死した者の後嗣として立てられた新納久隆一流の系図。久隆が佐土原で久鏡流の庶族となり、番頭・家老職を務め三百石を領したこと、島津吉貴の命による島津一族の通字整理で久字を許されたことを記す。

登場人物

新納忠澄、新納康久、新納久隆、新納久鏡、島津貴久、島津久謹

宛先

キーワード

新納氏、新納忠澄、新納康久、新納久隆、新納久鏡、島津貴久、島津吉貴、竹原山、佐土原、番頭、家老、三百石、通字、系図

冊子頁

655~656

読込量

面白さ

★★★★★

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(4)625~870頁(御支族列・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf