← 検索結果へ戻る
附録2-No.130文書

戸田勝隆書状

八月九日

確認度

概要

前日の訪問への厚遇を謝し、近所なので用向きを命じてほしいと述べ、種子島殿から錨に関する技術を習うため休意を同船させてこちらへ寄こすよう強く依頼した書状。

登場人物

戸田勝隆、島津義弘、種子島殿、休意

宛先

兵庫様

キーワード

戸田勝隆、島津義弘、種子島、休意、船、錨、技術習得、人員派遣、普請

冊子頁

44

読込量

面白さ

★★★

原文を確認

(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf