附録2-No.1280文書
新納武久書状
六月廿六日
確認度高
概要
肥州番衆の無事帰還、病人の中風と療治、自身の脚気、親子での来訪や日記の相談を述べる。長光太刀の扱い、芦北で一途に奉公すれば所領の沙汰に尽力することなどを伝えた新納武久書状。
登場人物
新納武久、新納忠勝、伊右衛門、忠真
宛先
新納忠勝
キーワード
新納武久、新納忠勝、肥州番衆、中風、脚気、日記、長光太刀、芦北、所領、療治
冊子頁
586頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf