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附録2-No.1272文書

本庄親栄書状

十二月十三日

確認度

概要

近年互いに音信がなかったことを残念としていた折に便りを受け、今後はいっそう交誼を深めたいとの意向を喜ぶ。厚板一端と青地の贈物に謝し、後日使者を立てて返答するとした本庄親栄書状。

登場人物

本庄親栄、中野歳信

宛先

中野歳信

キーワード

本庄親栄、中野歳信、交誼、音信、厚板、青地、贈答、使者

冊子頁

576

読込量

面白さ

★★★★

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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf