附録2-No.1270文書
新納忠勝書状
十一月廿三日
確認度高
概要
先祖政親の代にはたびたび交誼を得たが近年は中絶していたため、今後は音信を再開したいと述べる。祝儀として太刀一腰を贈り、披露を求めた新納忠勝書状。
登場人物
新納忠勝、大友義右
宛先
大友氏
キーワード
新納忠勝、大友氏、政親、交誼、音信再開、祝儀、太刀、贈答
冊子頁
575頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf
十一月廿三日
先祖政親の代にはたびたび交誼を得たが近年は中絶していたため、今後は音信を再開したいと述べる。祝儀として太刀一腰を贈り、披露を求めた新納忠勝書状。
新納忠勝、大友義右
大友氏
新納忠勝、大友氏、政親、交誼、音信再開、祝儀、太刀、贈答
575頁
小
★★★★
(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf