附録2-No.1248文書
島津実久書状
七月廿八日
確認度高
概要
境目で問題が起きれば親類を通じて報告し、各方面へ意見するよう求める。島津勝久の来臨に際して東光寺を使者に立て、伊地知氏の奉公心を評価し、自身も翌月五日に真幸へ参上して面談すると伝えた島津実久書状。
登場人物
島津実久、島津勝久、伊地知周防守、東光寺
宛先
伊地知周防守
キーワード
島津実久、島津勝久、伊地知周防守、東光寺、境目、奉公、使者、真幸、参上、面談
冊子頁
556頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf