附録2-No.1242文書
大友宗麟書状
五月廿八日
確認度高
概要
十八日の敵陣切岸で鎮恒家中が奮戦した軍功を称え、先日の岩門方面でも親類・被官が戦死しながら負傷しなかったことを喜ぶ。戦が収まれば子孫を賞すると約し、引き続き奔走するよう求めた大友宗麟書状。
登場人物
大友宗麟、筑紫氏、鎮恒、吉弘左近太夫
宛先
筑紫氏
キーワード
大友宗麟、筑紫氏、鎮恒、吉弘左近太夫、敵陣、岩門、軍功、戦死、恩賞、子孫
冊子頁
553頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf