附録2-No.1236文書
松平信綱外二名連署書状案
(寛永十九年)八月十四日
確認度高
概要
キリシタン布教のため渡来した南蛮人六人・日本人三人を薩摩領内で捕らえ、長崎で穿鑿した結果自白したと伝える。度重なる幕命どおり領内の浦々を厳重に警戒するよう命じた三名連署書状案。
登場人物
松平信綱、阿部忠秋、阿部重次、島津久雄、南蛮人、キリシタン
宛先
島津久雄
キーワード
松平信綱、阿部忠秋、阿部重次、島津久雄、キリシタン、南蛮人、捕縛、長崎、浦方警固、禁教
冊子頁
552頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf