附録2-No.1229文書
大友義鑑書状
八月六日
確認度高
概要
将軍への忠節と入浴の馳走を命じられたことを受け、牢人を撫育して狼藉する相手を非難し、豊前・筑前へ軍勢を向けると伝える。筑前へ進出して両国を早急に掌握できるよう協力を求めた大友義鑑書状。
登場人物
大友義鑑、原右衛門大夫、足利将軍、異光寺
宛先
原右衛門大夫
キーワード
大友義鑑、原右衛門大夫、足利将軍、豊前、筑前、牢人、軍事行動、協力要請、異光寺
冊子頁
548頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf