附録2-No.1221文書
島津久逸契状
年月日未詳
確認度高
概要
世情がどう変わっても互いに疎略にせず、重大事を自分のこととして扱うと約束する。どちらかに野心の疑いが生じれば他方に味方し、小さな不和は仲介し、凶害の情報は隠さず知らせると神前に誓った島津久逸契状。
登場人物
島津久逸、忠績
宛先
忠績
キーワード
島津久逸、忠績、契約、同盟、相互扶助、野心、不和仲裁、情報共有、神名、起請
冊子頁
545頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf