附録2-No.1220文書
喜入忠弘書状
十月十七日
確認度高
概要
加世田の河内守島津久逸の戦死を悼み、菊三郎の今後を案じる。弓箭では将来が定まらず、島津家当主と疎遠になるのは不利なので、旧知の者と相談し、鎌田出雲らを通じて返書するよう勧めた喜入忠弘書状。
登場人物
喜入忠弘、島津久逸、菊三郎、島津家当主、鎌田出雲
宛先
三原殿
キーワード
喜入忠弘、島津久逸、菊三郎、加世田、戦死、家督、島津家当主、鎌田出雲、和解、進退相談
冊子頁
544頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf