附録2-No.1210文書
細川政元書状
十二月廿七日
確認度高
概要
帰朝する唐船が大隅国内へ着岸したとの注進を受け、抑留を企てる者がいれば説得し、早急に京都へ到着するよう手配してほしいと求めた細川政元書状。詳細は蔭涼軒から伝えるとする。
登場人物
細川政元、島津河内守、蔭涼軒、唐船
宛先
島津河内守
キーワード
細川政元、島津河内守、蔭涼軒、唐船、大隅、着岸、抑留、回航、京都
冊子頁
540頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf