附録2-No.1200文書
渋川義俊書状
(応永二十七年)三月廿二日
確認度高
概要
島津方の使者から、南蛮船は先月十五日に出船する予定との知らせが届いたことを喜ぶ一方、その後音信がなく不安なので、なお遅延しているなら回航実現へ奔走するよう飛脚を立てて督促した渋川義俊書状。
登場人物
渋川義俊、町田飛騨守、島津氏、南蛮船
宛先
町田飛騨守
キーワード
渋川義俊、町田飛騨守、島津氏、南蛮船、出船、回航、遅延、飛脚、督促
冊子頁
535頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf