← 検索結果へ戻る
附録2-No.1197文書

渋川道鎮書状

(応永二十六年)十月廿三日

確認度

概要

南蛮船がなお逗留しているため、京都から二度にわたり兵庫津へ送るよう命じられたことを伝え、重ねて使者を派遣して早急な回航を督促した書状。先の返答は京都へ進達したとも記す。

登場人物

渋川道鎮、町田飛騨守、芥河愛阿、南蛮船、京都

宛先

町田飛騨守

キーワード

渋川道鎮、町田飛騨守、芥河愛阿、南蛮船、京都、兵庫津、回航、督促、上意

冊子頁

534

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf