附録2-No.1179文書
伊集院烈久書状
十二月廿九日
確認度高
概要
広済寺東堂の存命中は現状を堪忍し、没後は順職に従って寺家の処置を相談すると伝え、詳しい意向は対面で述べるとした伊集院烈久書状。
登場人物
伊集院烈久、広済寺東堂
宛先
広済寺
キーワード
伊集院烈久、広済寺、東堂、寺家、住職継承、寺院運営、対面
冊子頁
523頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf
十二月廿九日
広済寺東堂の存命中は現状を堪忍し、没後は順職に従って寺家の処置を相談すると伝え、詳しい意向は対面で述べるとした伊集院烈久書状。
伊集院烈久、広済寺東堂
広済寺
伊集院烈久、広済寺、東堂、寺家、住職継承、寺院運営、対面
523頁
小
★★★★
(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf