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附録2-No.1166文書

山田聖栄書状

三月二日

確認度

概要

山田聖栄が、所領を得るため判物を携えて有力者へ披露するよう山田河内守に勧める。肝付兼重時代の知行、足利尊氏判、京都から島津貞久らへ下された文書など古い証拠を活用し、速やかに訴え出るよう促した書状。

登場人物

山田聖栄、山田河内守、肝付兼重、足利尊氏、島津貞久

宛先

山田河内守

キーワード

山田聖栄、山田河内守、肝付兼重、足利尊氏、島津貞久、所領、判物、古文書、訴訟

冊子頁

516

読込量

面白さ

★★★★★

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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf