附録2-No.1152文書
田中国明外二名連署書下
宝永四年十月廿八日
確認度高
概要
懐紙を十六代当主・龍伯島津義久の詠歌とし、家老平田越前宗親が自筆で書き留めたものと説明する。義久の三位法印叙任には口宣がないため、後世の証拠として官庫へ納めるよう記した三名連署書下。
登場人物
田中国明、市来某、肥後某、島津義久、平田宗親、佐多豊前
宛先
御記録所
キーワード
田中国明、島津義久、龍伯、平田宗親、詠歌、三位法印、口宣、御記録所、由緒
冊子頁
509頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf